「Markdownを画像に変換」の使い方
Markdownの記事を無料でPNG画像に変換します。ページ分けしたカードか縦長の1枚画像を選べ、幅は1080または1440ピクセルです。挿入したローカル画像や表にも対応し、ZIPでまとめてダウンロードできます。透かしなしで、ブラウザ内で書き出します。
- 入力
- Markdownの記事
- 出力
- ページ分けしたPNGカード、縦長画像、またはZIP
- 処理方法
- ブラウザ内で処理し、入力内容はアップロードしません
- Markdownの原文を貼り付けるか、.md・.markdown・.txtファイルを読み込みます(UTF-8、UTF-16、Shift_JIS、EUC-JPに対応)。
- テーマ、文字サイズ、表の表示方法を選び、右側で見出しと本文を確認します。
- 書き出してファイルをダウンロードします。形式を切り替えても今の原文は保持されますが、ページを再読み込みしたり閉じたりする前にご自身で保存してください。
よくある質問
長い記事が途中で切れることはありますか?
いいえ。ページ分けしたカードか縦長画像を選べ、幅は常に選んだ1080または1440ピクセルです。ページ分けでは段落や表をなるべく途中で切らず、特に長いブロックはそのページを縦に延長します(最大30枚)。縦長画像が1枚で扱える安全な高さを超える場合は、同じ幅のままブロックの区切りで複数枚に分け、ZIPでまとめてダウンロードできます。非常に長いコードブロックや表は行単位で分け、1つの段落が長すぎる場合は手動で分けるよう案内します。
画像に透かしは入りますか?
透かしは入らず、ツールのボタンも写りません。外部画像は標準では説明文に置き換え、読み込みを有効にした場合は、画像の配信元がクロスオリジンでの読み込みを許可している必要があります。
