「MarkdownをWordに変換」の使い方
Markdownを編集できるWord(DOCX)文書に無料で変換します。日本語などのテキスト、見出しの階層、太字、リンク、コード、表を保持し、ブラウザ内で生成するためアップロードは不要です。
- 入力
- Markdownのテキスト、または.mdファイル
- 出力
- 編集できる.docx形式のWord文書
- 処理方法
- ブラウザ内で処理し、入力内容はアップロードしません
- Markdownの原文を貼り付けるか、.md・.markdown・.txtファイルを読み込みます(UTF-8、UTF-16、Shift_JIS、EUC-JPに対応)。
- テーマ、文字サイズ、表の表示方法を選び、右側で見出しと本文を確認します。
- 書き出してファイルをダウンロードします。形式を切り替えても今の原文は保持されますが、ページを再読み込みしたり閉じたりする前にご自身で保存してください。
よくある質問
ダウンロードされるのは本物のWordファイルですか?
はい。テキストや表を編集できる標準的なDOCXファイルです。Webページや画像の拡張子をWordに変えただけのものではありません。
WordはWebのプレビューとまったく同じになりますか?
記事の構成、テーマの配色、基本的なレイアウトは保持しますが、Wordはページ単位で表示するため、フォントや改ページの位置は端末やOfficeソフトによって変わります。「画像を挿入」で追加したローカル画像はWordに埋め込まれ、外部画像は標準では説明文とリンクとして残ります。
