「Markdown整形」の使い方
Markdownを、Xの記事(長文)、Xの通常のポスト、ブログなどのリッチテキストエディター向けの本文に整形します。見出し、リスト、引用、表に対応し、処理はブラウザ内で行います。
- 入力
- Markdownのテキスト、または.md・.markdown・.txtファイル
- 出力
- リッチテキストの本文、またはプレーンテキストの投稿
- 処理方法
- ブラウザ内で処理し、入力内容はアップロードしません
- Markdownの原文を貼り付けるか、.md・.markdown・.txtファイルを読み込みます(UTF-8、UTF-16、Shift_JIS、EUC-JPに対応)。
- テーマ、文字サイズ、表の表示方法を選び、右側で見出しと本文を確認します。
- 書き出してファイルをダウンロードします。形式を切り替えても今の原文は保持されますが、ページを再読み込みしたり閉じたりする前にご自身で保存してください。
よくある質問
Xに貼り付けると書式はすべて保たれますか?
Xの記事の最終的な書式はXのエディターによって決まり、表はそのままXに貼り付けられません。行ごとに編集できる段落に変換するか、表をPNGでダウンロードして、本文中の目印の位置に別途アップロードしてください。通常のポストはプレーンテキストで出力します。
Markdownの表は保持できますか?
リッチテキスト・HTML・画像・Wordの出力では本物の表を保持します。Xの記事では、貼り付け後に文字が詰まらないよう、表を画像か行ごとの段落にします。
