「QRコード読み取り」の使い方
QRコード画像に含まれるURLやテキストを無料で読み取ります。PNG・JPG・WebPのスクリーンショットを選択、ドラッグ、または貼り付けて読み込み、結果をコピーしたりTXTでダウンロードしたりできます。サーバーへのアップロードは不要です。
- 入力
- PNG・JPG・WebP画像1枚(20 MB・2400万ピクセル・各辺8000ピクセル以内)
- 出力
- QRコードの元のテキストまたはURL(コピーまたはTXTでダウンロード可能)
- 処理方法
- ブラウザ内で処理し、入力内容はアップロードしません
- QRコード画像を選択するかドラッグします。読み取りエリアをクリックしてスクリーンショットを貼り付けることもできます。
- ブラウザ内での読み取りを待ち、右側に表示される元の内容を確認します。
- 内容をコピーするかTXTでダウンロードします。URLは手動でクリックしたときだけ開きます。
よくある質問
QRコードが読み取れない場合は?
鮮明な元画像を使い、関係のない部分を切り取って、QRコードの周囲の余白を残してください。大きな画像は長辺4096ピクセル以内に縮小して読み取るため、小さなQRコードは個別に切り出すことをおすすめします。一度に読み取れるQRコードは1つで、バーコードや一括読み取りには現在対応していません。
URLを自動で開いたり、支払いを実行したりしますか?
いいえ。このツールは元の内容を読み取るだけです。HTTP/HTTPSのリンクはご自身で開くことができ、それ以外の命令はテキストとして表示するだけです。支払いやログイン用の一時的なコードが有効かどうかは、元のサービスによります。
画像や読み取り結果は保存されますか?
アップロードも保存もしません。読み取りはブラウザ内で行われ、ページを再読み込みしたり閉じたりすると消去されます。結果はご自身でコピーまたはダウンロードしてください。
